真宗僧侶のための、声明・教学研修を開催します。
漢音小経、観経
正信偈 句切・句淘
伽陀「若非釈迦勧念佛」
坂東曲
御伝鈔(担当の方には事前にご連絡します)
2.教学 テーマ『信心の正因』前回の続き、『聞信の一念』
【礼金】
本願寺からのお知らせ
2022年7月15日
真宗僧侶のための、声明・教学研修を開催します。
漢音小経、観経
正信偈 句切・句淘
伽陀「若非釈迦勧念佛」
坂東曲
御伝鈔(担当の方には事前にご連絡します)
2.教学 テーマ『信心の正因』前回の続き、『聞信の一念』
【礼金】
2022年6月29日
令和4年6月法話会動画『贈りもの』を配信しております。
どうぞご覧ください。
お墓や葬儀について、
「子どもたちに迷惑をかけたくない」というお話を
よく耳にします。
それよりも、子供たちのためにしてあげるべき
大切なことがあります。
迷惑をかけないどころか、
子供たちに残してあげられる
素晴らしい贈りものとは何でしょうか?
2022年6月8日
漢音小経、観経
正信偈草・行四句目下
文類偈 草・行四句目下
念仏和讃二淘~八淘
廻向 十・十二淘
伽陀「身心毛孔皆得悟」
百遍念仏
2.教学 テーマ『信心の正因』
2022年5月25日
令和4年5月法話会動画『こいのぼり』を配信しております。
どうぞご覧ください。
2022年5月9日
2022年4月29日
令和4年4月法話会動画『父(東本願寺第24代法主) 身業説法の人』を配信しております。
どうぞご覧ください。
先代・父(東本願寺第24代法主)の命日にあたり、
在りし日の父に思いを馳せる。
「念仏成仏これ真宗」が口癖で、
「身業説法の上人」との定評がありました。
身業説法とは、
所作などの身体の動きや行動、立ち居振る舞いによって、
人に感銘を与えることによる説法のことで、
口業説法(口で話すことによる説法。いわゆる「お説教」)に対して言う。
昭和10年、第22世現如上人13回忌法要の秘蔵映像も合わせてご覧ください。
2022年4月9日
下記の通り、春の法要『闡如會』(せんにょえ)を厳修致します。
皆様のお参りをお待ちしております。
4/10(日)午後2時~歌徳院釋如智禅尼(大谷智子 本願寺前裏方)三十三回忌 逮夜法要
4/11(月)午前7時~歌徳院釋如智禅尼(大谷智子 本願寺前裏方)三十三回忌 晨朝法要
4/11(月)午前10時半~歌徳院釋如智禅尼(大谷智子 本願寺前裏方)三十三回忌 日中法要
4/11(月)午後2時~釈尊宗祖親鸞聖人御誕生會
4/12(火)午前7時~立教開宗記念日法要
4/12(火)午前10時半~酬徳會
4/12(火)午後2時~前住闡如上人御祥月命日逮夜法要
4/13(水)午前7時~前住闡如上人御祥月命日晨朝法要
4/13(水)午後2時~前住闡如上人御祥月命日日中法要
なお、4/9~4/12(予約不要)、4/15~17(予約制)には、
春の宝物展 「宮家からの嫁入り道具」を開催しております。
こちらも合わせてご覧ください。
2022年4月5日
令和4年3月法話会動画『母 今でも耳に残るあのひと言』を配信しております。
どうぞご覧ください。
母(大谷智子・東本願寺前裏方)の三十三回忌にあたって、
耳に残り、心に残っている言葉を紹介します。
神仏は、おねだりの対象と考えていた子供心に、
「お念仏はお願いのために称えるのではなく、お礼のためなのよ!」
という母の言葉。
謎をかけられた思いで、少しずつそれを解いていく、自身の経験談です。
2022年3月8日
春の宝物展を開催します。
本年度は大谷智子前裏方(歌徳院釋如智禅尼)三十三回忌を記念し、
お輿入れの折にあつらえられた調度品などを展示致します。
※三十三回忌は昨年に当たりますが、
コロナのため本年に延期しました。
〇期間
【予約不要】
令和4年年4月9日(土)→12日(火)
午前10時30分~午後4時30分
拝観料 お志
【予約制】令和4年年4月15日(金)→17日(日)
午前の部 午前10時30分~
午後の部 午後1時30分~
拝観料 1,000円(法話、おみやげ付)
ご予約の際は、
mail info@ohtanihonganji.jp
fax 075-882-6220
予約フォーム https://forms.gle/87Vh3q5QXQWe8Gnh7
にてお申込みください。
〇場所 本願寺 本堂(京都市右京区嵯峨鳥居本北代町21)
2022年3月7日
令和4年2月の法話会『本願寺のお正月 修正会(しゅしょうえ)』を動画にて配信しております。
どうぞご覧ください。
前回に続いて、お正月のお話。
本願寺での伝統の修正会(しゅしょうえ)について、
三帰依(さんきえ)を中心に解説します。
「初詣」と言えば、ごく一部の寺院を除いて、神社へのお詣りが定番です。
「お正月、お寺はひっそりとしていて、何もしていないのでは」 と
考えられているかもしれないですが、 とても大事な法要を勤めています。